現役合格おめでとう!!
2025年 成城学園前駅校 合格体験記

青山学院大学
法学部
ヒューマンライツ学科
板垣樹春 さん
( 専修大学附属高等学校 )
2025年 現役合格
法学部
私が東進で学んだことは、毎日少しでもいいからコツコツと努力することの大切さです。私は高校1年生の時、生徒会に入っていましたが、1年で辞めてしまいました。高校に入るまでも何か1つに対してストイックに継続して打ち込んできたことはあまり無く、自分でも最後まで受験を乗り越えられるかとても不安でした。しかし東進では、担任助手の方々が親身になって相談にのってくれたり、チームのみんなと毎週計画を立ててお互いのやる気を高め合ったりと、定期的にモチベーションを上げてくれる場があったため、今まで継続することが苦手だった私でも最後まで努力することができました。
また、高校2年生の時から少しずつ高速マスター基礎力養成講座で英単語や英熟語に触れていたことが、高校3年生になった時に大いに役立ちました。高3の4月からは本格的に勉強時間を確保して、最初は少しでもいいから必ず毎日勉強する習慣をつけました。なかなか結果が出なかったり、もう今日はサボりたいと思う日は沢山ありましたが、体育祭だろうが模試の後だろうが夜寝る前に1時間だけ勉強した、という小さな積み重ねが受験当日の自信に繋がったと思います。続けることが苦手だからこそいきなり長時間頑張ろうとするのではなく、少しずつ少しずつ積み重ねることが大切だと思います。そして少しずつ頑張れるようになると、そのうち1日中勉強することが苦ではなくなってきます。
後輩の皆さんも、4月からまずは勉強を習慣化してしまうことを頑張ってください!そして受験後半になってきたり途中でサボりたくなってしまっても、今まで重ねてきた努力を思い出して踏ん張ってほしいです。長時間勉強できるようになっても弛まずに、こまめに計画を立て直し受かるための努力を続けてほしいです!
また私は将来、世界の貧困に苦しむ人々に、今よりも良い生活環境を作る手助けをする活動をしたいと思っています。そのためにも大学では貧困・難民についての授業を取って専門的なことを勉強したり、大学外でも積極的にボランティアに参加したいと思っています。東進で学んだコツコツと努力するということを、大学生活でももっと先の活動でも活かしていきたいです。
また、高校2年生の時から少しずつ高速マスター基礎力養成講座で英単語や英熟語に触れていたことが、高校3年生になった時に大いに役立ちました。高3の4月からは本格的に勉強時間を確保して、最初は少しでもいいから必ず毎日勉強する習慣をつけました。なかなか結果が出なかったり、もう今日はサボりたいと思う日は沢山ありましたが、体育祭だろうが模試の後だろうが夜寝る前に1時間だけ勉強した、という小さな積み重ねが受験当日の自信に繋がったと思います。続けることが苦手だからこそいきなり長時間頑張ろうとするのではなく、少しずつ少しずつ積み重ねることが大切だと思います。そして少しずつ頑張れるようになると、そのうち1日中勉強することが苦ではなくなってきます。
後輩の皆さんも、4月からまずは勉強を習慣化してしまうことを頑張ってください!そして受験後半になってきたり途中でサボりたくなってしまっても、今まで重ねてきた努力を思い出して踏ん張ってほしいです。長時間勉強できるようになっても弛まずに、こまめに計画を立て直し受かるための努力を続けてほしいです!
また私は将来、世界の貧困に苦しむ人々に、今よりも良い生活環境を作る手助けをする活動をしたいと思っています。そのためにも大学では貧困・難民についての授業を取って専門的なことを勉強したり、大学外でも積極的にボランティアに参加したいと思っています。東進で学んだコツコツと努力するということを、大学生活でももっと先の活動でも活かしていきたいです。

法政大学
人間環境学部
人間環境学科
上原成貴 くん
( 宝仙学園高等学校 )
2025年 現役合格
人間環境学部
東進での日々を振り返って、僕はほとんど東進の校舎には顔を出さず、自宅で受講をするのがメインでした。東進に入って僕が感じた1番のメリットは模試と授業の面白さです。模試は月に1回は実施していて、次はいい点を取るという勉強へのモチベーションに繋がりました。模試の会場が知らない場所だったり人数が多いなどと、本番に似た環境で実施していて慣れていたので本番で焦ることは少なく、自分のペースで問題を解くことができました。
また、授業に関しても自分と相性のいい先生方を見つけるとやる気に繋がります。僕の場合は面白く解説してくれる先生の授業は覚えるのが早かったりしたので、早く次の受講をしたいと思いました。
僕は法政大学に合格し、そこに入学すると決めました。中学受験の時、法政大学系列の中学校を第1志望校としていましたが、合格することができず、大学受験でリベンジという形になりました。法政大学には共通テストで合格しました。もともと法政大学は第1志望ではなく、少し偏差値の低い大学を第1志望としていました。そこに向けて勉強をしていましたが、共通テスト本番レベル模試と回数が多く、志望校別単元ジャンル演習講座の問題に共通テストの問題が多く入っていたので、共通テストの伸びがよく、高い点数を取ることができました。
高速マスター基礎力養成講座はしっかりやった方が基礎の完成に繋がるのでとてもおすすめです。模試もしっかり受けましょう。数値で自分の伸びを見たり、反省ができるので客観的な判断がしやすいです。今後の目標は大学の授業についていくことです。地方公務員になりたいので、勉強を頑張りたいです。
また、授業に関しても自分と相性のいい先生方を見つけるとやる気に繋がります。僕の場合は面白く解説してくれる先生の授業は覚えるのが早かったりしたので、早く次の受講をしたいと思いました。
僕は法政大学に合格し、そこに入学すると決めました。中学受験の時、法政大学系列の中学校を第1志望校としていましたが、合格することができず、大学受験でリベンジという形になりました。法政大学には共通テストで合格しました。もともと法政大学は第1志望ではなく、少し偏差値の低い大学を第1志望としていました。そこに向けて勉強をしていましたが、共通テスト本番レベル模試と回数が多く、志望校別単元ジャンル演習講座の問題に共通テストの問題が多く入っていたので、共通テストの伸びがよく、高い点数を取ることができました。
高速マスター基礎力養成講座はしっかりやった方が基礎の完成に繋がるのでとてもおすすめです。模試もしっかり受けましょう。数値で自分の伸びを見たり、反省ができるので客観的な判断がしやすいです。今後の目標は大学の授業についていくことです。地方公務員になりたいので、勉強を頑張りたいです。

中央大学
法学部
法律学科
小田川竣 くん
( 東京農業大学第一高等学校 )
2025年 現役合格
法学部
1年間の東進の学習を通して、英語における多読の重要性を学びました。もちろん、基本の文法や単語を学ぶ時には1つの参考書を完璧にすることは大事ではあるけれど、長文の参考書においては1つの参考書を完璧にした先に、さらに多種多様な英文に触れることが重要なのだと学びました。
その点において東進ハイスクールの志望校別単元ジャンル演習講座は様々な文に触れる機会となり、自身の英語の力の成長になり、日本史においてもアウトプットができ、効率的に記憶を定着させることができました。
また、小論文の学習時には東進の添削を通して自身の弱点を正確に知ることができ、受験だけでなく今後の社会生活の中でも通じる能力を育てることができ、将来弁護士を目指すうえでも、東進を通じた学習はいっそう自分の人生における大きな糧となり、この経験を廃らせないためにもこれからも日々学習を継続していきたいと思いました。
そしてこれから勉強をする新高3生に言いたいことは、小論文は思っているよりも難しいということです。直前から勉強を始めても要約は現代文以上の能力を必要とされるし、文章自体も近年は難化しているので、なるべく早くから対策することをおすすめします。
その点において東進ハイスクールの志望校別単元ジャンル演習講座は様々な文に触れる機会となり、自身の英語の力の成長になり、日本史においてもアウトプットができ、効率的に記憶を定着させることができました。
また、小論文の学習時には東進の添削を通して自身の弱点を正確に知ることができ、受験だけでなく今後の社会生活の中でも通じる能力を育てることができ、将来弁護士を目指すうえでも、東進を通じた学習はいっそう自分の人生における大きな糧となり、この経験を廃らせないためにもこれからも日々学習を継続していきたいと思いました。
そしてこれから勉強をする新高3生に言いたいことは、小論文は思っているよりも難しいということです。直前から勉強を始めても要約は現代文以上の能力を必要とされるし、文章自体も近年は難化しているので、なるべく早くから対策することをおすすめします。

東京都立大学
健康福祉学部
看護学科
氷見百花 さん
( 東京農業大学第一高等学校 )
2025年 現役合格
健康福祉学部
私は志望校を早めに決められたことが、合格に直結したと思っています。理由は、自分に必要な勉強だけに徹底して時間をかけられたからです。
早くから大学受験に向けて取り組めたのは、東進に高校1年生の秋から通っていたおかげでもあります。東進で低学年のうちから大学受験について知り、志望校について考え始めることができました。また志望校が早めに決まったことで共通テストでの目標点も定まり、勉強の計画も立てることができました。計画を立てる時には担任の先生方、担任助手の方が一緒に考えて下さいました。丁寧なアドバイスをいただいたことで、目標から逆算して計画を立て実践する力を身につけられました。
また東進の演習量の多さも実力を伸ばしてくれたと思っています。高校3年生の夏に過去問演習講座を取り、共通テストの過去問を全教科10年分解きました。量をこなしたことで共通テストの問題形式に慣れ、出題傾向を掴むことができました。そして自分の足りないところを知り、夏以降にやるべき勉強を明確にできました。また過去問や模試を解き直したことも、できないところをなくすために大切だったと思います。そして何より、東進の担任の先生方や担任助手の方が、校舎に行くたびに声をかけて下さったり親切に相談に乗って下さったことは、私にとって大きな支えになりました。3年生はぐんと点数を上げられた1年間でした。受験は早期に目標を定め、逆算してやるべき勉強を徹底してやることが大切だと思います。
早くから大学受験に向けて取り組めたのは、東進に高校1年生の秋から通っていたおかげでもあります。東進で低学年のうちから大学受験について知り、志望校について考え始めることができました。また志望校が早めに決まったことで共通テストでの目標点も定まり、勉強の計画も立てることができました。計画を立てる時には担任の先生方、担任助手の方が一緒に考えて下さいました。丁寧なアドバイスをいただいたことで、目標から逆算して計画を立て実践する力を身につけられました。
また東進の演習量の多さも実力を伸ばしてくれたと思っています。高校3年生の夏に過去問演習講座を取り、共通テストの過去問を全教科10年分解きました。量をこなしたことで共通テストの問題形式に慣れ、出題傾向を掴むことができました。そして自分の足りないところを知り、夏以降にやるべき勉強を明確にできました。また過去問や模試を解き直したことも、できないところをなくすために大切だったと思います。そして何より、東進の担任の先生方や担任助手の方が、校舎に行くたびに声をかけて下さったり親切に相談に乗って下さったことは、私にとって大きな支えになりました。3年生はぐんと点数を上げられた1年間でした。受験は早期に目標を定め、逆算してやるべき勉強を徹底してやることが大切だと思います。

信州大学
農学部
農学生命科学科/生命・食品科学コース
小川慧大 くん
( 芦花高等学校 )
2025年 現役合格
農学部
僕は高校2年生の夏休みに東進ハイスクールに入学しました。きっかけは夏期特別招待講習で無料体験をしたことです。その際、映像による授業の分かりやすさや自分のペースで学習を進められるシステムに魅力を感じ、入学を決めました。それまで勉強をあまりしていなかった僕にとって、東進の学習環境は非常に役立ち、毎日勉強を継続する習慣を身につけることができました。
東進の授業は予習として非常に役立ちました。僕の高校では理科の2科目目を高校3年生から学ぶカリキュラムでしたが、東進の授業を活用することで、高校3年生になる前に生物を一通り学習でき、志望校の2次試験に間に合わせることができました。さらに、志望校別単元ジャンル演習講座を活用することで、社会や国語といった文系科目の演習にも気軽に取り組むことができ、理系科目についても幅広い問題に対応できる力を養うことができました。
受験を通じて僕は「計画を立てることの重要性」を実感しました。東進に入る前は無計画に勉強を進めていたため、どこを重点的に学習すべきか分からず非効率な勉強をしていましたが、東進の学習システムを活用することで目標を持って計画的に勉強を進めることができ、最終的に合格へとつなげることができました。僕は、受験勉強を通して自己管理能力や忍耐力を養うことができたと感じています。この経験を通じて得た学習習慣や計画力は、大学生活でも活かせると考えています。今後もこの経験を大切にしながら、さらに成長していきたいです。
東進の授業は予習として非常に役立ちました。僕の高校では理科の2科目目を高校3年生から学ぶカリキュラムでしたが、東進の授業を活用することで、高校3年生になる前に生物を一通り学習でき、志望校の2次試験に間に合わせることができました。さらに、志望校別単元ジャンル演習講座を活用することで、社会や国語といった文系科目の演習にも気軽に取り組むことができ、理系科目についても幅広い問題に対応できる力を養うことができました。
受験を通じて僕は「計画を立てることの重要性」を実感しました。東進に入る前は無計画に勉強を進めていたため、どこを重点的に学習すべきか分からず非効率な勉強をしていましたが、東進の学習システムを活用することで目標を持って計画的に勉強を進めることができ、最終的に合格へとつなげることができました。僕は、受験勉強を通して自己管理能力や忍耐力を養うことができたと感じています。この経験を通じて得た学習習慣や計画力は、大学生活でも活かせると考えています。今後もこの経験を大切にしながら、さらに成長していきたいです。